ガンダム

岡山県「久米の里」

トイレ休憩に寄った道の駅で、ガンダム発見(@_@;)

 

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久米町宮部下在住の中元正一氏(1964年生まれ)が、自ら設計図を書き

独力で制作したもので、機体は鋼製内部骨格、外装は繊維強化プラスチック製、

脚部は動かせるように油圧シリンダー等が組み込まれています。

コクピット内に人が乗り組み操作できる二足歩行型有人汎用機械として、

約7年の制作期間を経て1999年12月に誕生したものです。

全高 7.0m   重量 2t

全幅 3.5m   乗員 1名

(現地案内板より引用)

 

近くで見ると、結構大きくて立派なものでした。

ただ、少し残念なのが、屋根があるのは良いのですが、お顔がどうしても暗くなって見えにくいことでした。

 

久米の里=津山=ホルモンうどん

ということで、当然、頂きました。

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ひまわり

 

 

世羅高原農場の「ひまわり祭り」

まず、入口にひまわりタワー

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一面上から

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下から
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ちょっと変わったのや

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八重のものも

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手前の紫はサルビアとのことです。(珍しい)

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お気に入りの花を見つけて、摘み取ったり(有料) ひまわりの迷路や

ストラップづくりなどもありました。

朝採れの「トウモロコシ」 買って帰り、早速“チン”して頂きました。

こつぶでしたが、とても甘くて、おいしかったです。

今年のひまわり祭りは終了したようですが、また来年に期待します。

9月からは「ダリア祭り」が始まるようなので、そちらも楽しみ…

花火大会

岩国錦川の祭典 花火大会

毎年行っております。

ここの花火大会にはまったのは、アナウンスの方のキャラクターに惹かれました。

花火大会で、提供者の紹介ってあまり聞いたことなかったので、初めは“えっ”て感じでしたが、

アナウンスの方の個性豊かな紹介の仕方にはまってしまいました。

けむり充満により、少し待機…のアナウンスも独特です。

興味のある方は来年、ぜひ…(^_-)

DSC_0445 - コピーDSC_0446 - コピー (2)花火の写真ってうまく撮れない…

タイミングが難しいんですよね(>_<)

うまく撮れる方法ご存知の方はぜひ教えて下さい。

 

公衆電話…その後

弊社近くの公衆電話…以前、車がぶつかりかわいそうな姿になっていましたが、無事に撤去され

新しく生まれ変わりました。

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DSC_0436公衆電話を使うことは少なくなり、使い方がわからない若者まで…

そんな中、撤去されたままではなく、生まれ変わってくれてありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

コスタ・アトランティカ

博多港国際ターミナルに停泊していた豪華客船

車中から見かけて、急いでシャッターを切ったので、ピンボケ(+_+)

コスタ・アトランティカという船らしいです。

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大きなマンションが移動しているみたいですね。

いつか……

一度は乗ってみたいものです。

 

 

祐徳稲荷神社

佐賀県 祐徳稲荷神社

貞享4年(1687年)肥前鹿島藩主鍋島直朝公の夫人花山院萬子媛が、朝廷の勅願所であった稲荷大神の御分霊を勧請された稲荷神社で、衣食住の守護神として国民の間に篤く信仰されております。
日本三大稲荷の一つに数えられ商売繁昌、家運繁栄、大漁満足、交通安全等種々の祈願が絶えず、参拝者は年間300万人に達しています。御本殿、御神楽殿、樓門等総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は、鎮西日光と称され、観光ルートの上にも一異彩を放っています。 (祐徳稲荷神社公式サイトより)

 

 

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朝、8時半ごろ到着。

徒歩1分の所に駐車場があると知らず… 参道商店街を5分くらい歩き、入口へ…

豪かな装飾ときれいな朱色の門をくぐり中へ

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右手に本殿・・・・立派で、圧倒されます。

階段を上がっていざ本殿へ→

下から見るより割とすんなり到着

参拝を済ませ、下の景色を堪能・・・

奥ノ院へ続く道がありますが、そこは…見上げて心の中で参拝

春の桜や、秋の紅葉の時期はまた違った景色が見られるようです。

次は秋に行ってみたいなぁ

 

 

公衆電話

最近なかなか見かけなくなった公衆電話ですが、会社近くに一つだけありました。

携帯電話の普及で、公衆電話を使う人も少なくなったのでしょうが、ここの電話は

時々使っている人を見かけていました。

年配の方や、若い方も時々…

携帯・スマホ忘れたり、落としたり、もともと持っていなかったり、と

そんな時は公衆電話探しますよね。

携帯電話がない頃は、ほとんどの電話番号を覚えていましたが、今ではさっぱり…

10代、20代の前半位の方たちはテレホンカードの存在も、使い方も知らないとのこと。

使用頻度は減っているでしょうが、公衆電話なくなると、とても不便になる人もいるのでは?

 

…と、会社近くの公衆電話ですが、こんな姿に((+_+))

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車が突っ込んだみたいで、ガラスがボロボロに砕けていました。

縁石や防音壁には損傷はなかったようで、電話ボックスだけが

無残な姿に…

運転していた方にケガはなかったようです。(^O^)

このボックス、今後撤去されるのか、新しくなるのか

どうなるのでしょう?

一本鳥居

長崎県…

昭和20年8月9日午前11時2分、広島に次いで長崎に原子爆弾が投下され、

多くの尊い命が奪われ、街は一瞬にして廃墟と化しました。そんな中、

力強く立ち続けた物がありました。

長崎市内にある、山王日吉神社の「一本柱鳥居」です。

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山王日吉神社の参道には、一から四の鳥居まであったそうです。

原爆の投下により、爆風に対して平行に建っていた一の鳥居と、

二の鳥居を残し、あとは全て倒壊しました。

一の鳥居はほぼ原形のまま、二の鳥居は爆風で笠石がまがり、

爆心側の左半分が吹き飛ばされ、右側だけの一本柱の状態で残っています。

 

どこを重心にバランスが保てているのかわかりませんが、何事にも動じない強い精神力のような…

見習いたいものです。

 

 

 

この神社には、被爆クスの木もあり、爆風によって損傷を負った部分も近くで見ることができ、

参道の両側から延びる枝は、中央で交差し、どちらから延びた枝か判断が難しいです。

近づいて、木の幹に触れると、強い生命力とパワーを感じることができます。

この木に触った翌日、ほんの少し良いことがありました。パワーのおかげか?

 

 

 

 

 

お花見

だいぶ暖かくなり、春めいてまいりました。

みなさんお花見は行かれましたでしょうか?

最近は新入社員の初仕事がお花見の場所取り…などという話もあまり聞かなくなり、会社の行事としてお花見をすることが少なくなったのでしょうか?

長年広島に住んおりますが、先日、初めて縮景園に行きました。

桜は、まだつぼみの木もあったり、満開の木もあったりでしたが、全体的には7分咲きといったところでしょうか?

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中でも、一つの幹から濃いピンクと淡いピンクの花を咲かせた木がありとても珍しく、思わず声に出したところ、近くに座っていた方が、あれは「源平枝垂れ桜」と言って源氏と平家にちなんだ桜だと教えて頂きました。その方は定年を控え、何か趣味を持たなければと思い、数年前から水彩画を独学で始められたのこと…作品を見せて頂きましたがとても感動するほど素敵な絵でした。

 

他にも満開の桜や、ミツマタの花、ボケの花などなど…

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暖かさと、たくさんの花に包まれ猫さんたちもほっこりでした。

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お彼岸

3月20日は春分の日、「自然をたたえ、生物をいつくしむ日」として、1948年(昭和23年)に国民の祝日に制定されたようです。

ところで、春分の日・秋分の日の「お彼岸」と言われる日になぜお墓参りをするのでしょう?

仏教の教えと、太陽に関係があるようですが、詳細はまた…

私も、ご先祖様に会いにお墓参りに行ってきました。墓地に行く途中、ほんの2~3分山道を走るのですが、そこで、なんとご先祖様ではなく、

国鳥でもある「きじ(…たぶん)」にお会いしたのです。見た瞬間はメスのクジャクだと思いました。(^_^;)

とてもきれいな真っ赤な頭と、真っ青な顔で思わず写真を撮ったのですが、あまり近づけずわかりにくい…

お彼岸

 

何年もこの道を通って、お墓参りに行っていますが、初めて見かけました。

色々調べた結果「きじ」ということにしました。

間違っていたらすみません。

 

 

もし、もう一度逢えたら今度はもっと近くで、写真撮りたい(^O^)